群馬での暮らし:赤城山 《グンマを話そう》 赤城山は、標高1828m(黒檜山)・裾野面積は富士山に次ぐ広さだ。 この「あかぎやま」、古代は富士山と高さそしてその美しさを競いあっていた。 しかしながら「赤城山の神」と「二荒山の神」が大蛇と大百足に変身して戦った際に上半分を蹴散らかされ、今のギザギザ山になった。 という伝説は………ない « 前の記事 次の記事 » コメント(0)