群馬での暮らし:新町駅 《ぐんまぐんぐん キャンペーン:鉄道群馬》 「新町駅」は群馬県内最古の駅(1883年12月27日)、高崎駅(1884年5月1日)より古い。 高崎線は上野を起点に、熊谷(1883年7月28日)・本庄(1883年10月21日)・新町(1883年12月27日)・高崎(1884年5月1日)、と順次開通した。 当時の新町には、官営の新町屑糸紡績所があったそうだ « 前の記事 次の記事 » コメント(0)