群馬での暮らし:まがりや ○まがりや 片品村戸倉地区に多く見られた「曲り屋」、曲がった部分をセッチンと呼び、多くは「物置・便所」などとして使用していた。 この旧鈴木家住宅(沼田市利根町日影南郷158-1)では、曲がった部分を「うまや」として馬の飼育に使用していた。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)