テト馬車 ○テト馬車(馬車鉄道) 1908年「沼田時間馬車株式会社」が設立され、沼田を起点に奥利根各地へ走り、ラッパの音が「テトテト」と聞こえたのでテト馬車と呼ばれた。 これは一般峠道を走るので[揺れる・すし詰め・寒い・横転]等危険なものだったらしい。※写真は足尾銅山より転載 中之条 足尾馬車鉄道 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)