群馬での暮らし:高崎ハム ○高崎ハム 大正9年群馬県奨励事業により豚飼育が増え、1937年「群馬畜肉加工組合」が設立、後に「群馬畜産加工販売農業協同組合」・通称高崎ハムとなった。 その後戦争などにより飼料不足となり、豚・鶏の飼育頭数は激少した。 これが、現在のグンマで肉消費量が少ない要因かもしれない。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)