グンマの昔:尻焼温泉 ○尻焼温泉(新花敷温泉) 花敷からの道が急峻であり・周りにおびただしい蛇が生息していたため、長く人を寄せ付けなかった。 川床から湧き出る温泉に尻を焼かれるので「尻焼温泉」という。※湯本館 ※「尻明の湯」・「新花敷温泉」ともよばれ、昔猿が入浴し尻を焼いたともいわれている。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)