グンマの昔:長寿笠松 ○亜左美の長寿傘松 亜左美村名主赤石長右衛門の末っ子が風邪をこじらせ死んでしまった。 嘆き悲しんだ笠松は子供の墓に松を植えたところ、やがてはお墓全体を覆うほどおおきくなり、「赤石家を守る長寿笠松」と呼ばれるようになった。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)