七輿山古墳 ○七輿山古墳(ななこしやま) 古墳時代後期(六世紀前半)の前方後円墳。 全長145m・前方部幅106m・後円部直径87m・高さ16m。 ※藤岡域は、古代は緑野とよばれ、535年屯倉(みやけ)が設置された。 ※多胡群司羊太夫が朝廷に謀反の疑いをかけられたおり、妻ら七人が御輿でこの地()、逃げたので「七輿」。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)