グンマの昔:スパゲッティ ○スパゲッティ 古くは三本の指(親指・人差指・中指)を使いてづかみで食べた。 ここからフォークが生まれたという説もある。(高崎パスタとの関係調査中) (WEB 転載) (WEB 転載) ☆フォーク 11世紀のフォークもどき、歯の数は二本。 でも、手づかみやナイフに突き刺してたべていた。 13世紀になると3本歯のフォークが現れるも、悪魔の尻尾に似ていると嫌われた。 17世紀イタリア・ナポリで4本歯のフォーク登場、スパゲティを食べるに便利となった。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)