しん粉細工売り ○しん粉細工売り ○新粉細工 うるち米粉で作った生地で、動物や植物などを作り・杉板にのせて、売った。 ○新粉細工 東京では、足立・花又一家が総元締めだった。 ○ただ新粉 片木板に白い新粉と色付きの新粉生地を点々とのせたもの、粘土細工のようにして遊ぶ。 ○寄せ鍋 新粉生地で作った皿に細長くした生地を刻んで盛りつけ、黒蜜や白砂糖をかけて楊枝で食べる。 しんこ細工(1954年)☆しんこ細工 江戸時代は、もて遊ぶ菓子であり・食べる子供は少なかったらしい。 « 前の記事 次の記事 » コメント(3)