火鉢

Hibachi○火鉢
 古くは火桶・炭櫃、手足を暖めた。

Tatami○畳
 古くは、普段は折りたたんでおき・客が来たときに広げて敷かせた。(巻いておく物もあった)  なので、たたむ→たたみ→畳。 材料により、菅畳・皮畳・絹畳などあり。   室町時代に書院造りが広まり、畳が部屋全体に敷かれ・大きさ厚さも統一された。 
※身分により、大きさ・厚さ・縁取り、などが異なったらしい。 帖も同じ。

Kotatsu89

Shiki65

Darumahibachiダルマヒバチ

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