浅間山溶岩樹型 ○浅間山溶岩樹型(鎌原) 浅間山噴火の溶岩流が、立木をまわりから包んで固まり・木を燃えつくした。※鬼押出し園の外側・北西にあるが、別荘地の中で解りにくいため、144号線より南下し・案内板に従うのが良。 ☆熔岩樹型は、「上の舞台熔岩西」(第1分布地)・「一本松」(第2・第3分布地)・「鬼押出し熔岩西」(第4分布地)、の3区域に分かれている。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)