泣き灯籠 泣き灯籠 (道の駅草津運動茶屋公園内@草津町草津2-1) 温泉がまだ湯治中心の長逗留であった頃、この場所まで宿の女中や他の浴客に見送られ帰途に着く者が、別れを惜しんだ場所として、この名が伝えられる。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)