戸定邸 メモ ○徳川昭武(慶喜弟) 最後の水戸藩主、三十才にして麝香間祗候を拝命するも、明治十六年三十一才で隠居、翌年戸定に邸宅を建てて移り住んだ。 ○秋庭座敷 昭武の生母万野小路睦子座敷 ○戸定邸客間・中座敷 ○総武競馬会(中央公園) 後に中山競馬場に移転した « 前の記事 次の記事 » コメント(0)