群馬での暮らし:花いんげん ○花インゲン 1921年、北海道からとりよせたオニマメの種を六合村・田代原に蒔いたが、きれいな朱色の花は咲けども豆はほとんど収穫できなかったので「花いんげん」とよんでいた。 その後、高地での栽培が軌道に乗り、草津温泉土産の一つになった。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)