« 2014年6月26日 | メイン | 2014年6月28日 »

2014年6月27日

館林・館林城(尾曳き城)伝説

Tatebayashi31○赤井但馬守照康が助けた子狐の親白狐が城の地割りをして築いたのが「館林城・尾曳き城」。

○永禄六年の北条勢が攻め行ったとき、白狐が七千の軍馬に化けて援軍した。

(上州館林城図)

続きを読む »

ほやめし

Hoya_shiokara11ほや塩辛
 (有限会社金宏屋@八戸市大字河原木字神才22-2)

◎これはオイシイ!

続きを読む »

蜜りんご

Mitsuringo蜜りんご
 (株式会社はとや製菓@青森市大字幸畑字谷脇69-1)

○乾燥りんご菓子(335.8kcal/100g)

グンマの昔:錦野の里(現玉村町)

Tamamura_nishikino 天慶年間、沼田の庄を治めていた地頭に美しい娘がおり、錦野の里の若者と恋に落ちた。 一方、土豪の中には地頭の娘を平将門に差し出そうという動きがあった。  そこで地頭は娘を若者のもとへ逃がした。 土豪の追手に追いつめられた娘は矢川に身を投げ・若者も続いた。  その後、夜な夜な矢川に二つの光玉が現れたので、村人たちは玉を拾い上げ「龍神」として祀った。(これが近戸大明神)
 そしてある年、利根川が大洪水となり、濁流に竜神が現れ、玉の一つを持ち去った。(1360年頃) 残った玉は、玉竜山満福寺に祀り、この地を「玉村」となづけた。 ただ、「玉を見た者は目がつぶれる」と言われ、誰も見たことがない。
※祟りを恐れるのは玉村の特徴、「妖怪退治をした村人が祟りを恐れ、首を本庄小島の鬼頬神社(唐鈴神社)に祀った」例もある。

ブログ記事を検索できます

  • Google

ブログ画像を検索できます

下記のアルバムを見る時は、右クリックから新しいウィンドウを開いてください。

ミニカー

  • Minicar1323a
    [Diecast cars]
    Any question available.
    Please ask in コメント column.

駄菓子

  • Dagashi1870a_2
    10円玉の世界-DAGASHI

めたる

  • Orgel_2b
    銅板・銀板の世界

北海道の昔

  • 啄木像
    北海道観光 in 1960'

札幌の昔

  • 定山渓
    札幌・定山渓

函館の昔

  • 啄木像
    函館・大沼

青函連絡船

  • Mashu_1fc
    田村丸から十和田丸まで .

浦和の昔

  • Aburaya1952
    浦和周辺

川口の昔

  • Kawaguchi41
    川口周辺

Nicolai Bergmann

  • Nicolai17a
    Nicolai bergmann
    (BOX ARRANGMENT)
    by ESTNATION