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2014年4月19日

20140417a

こどもののみもの

Dagashi22738aSANGARIA
こどもののみもの
炭酸飲料 メロン
 (株式会社日本サンガリアベバレッジカンパニー@大阪市東住吉区中野4-2-13)

○炭酸飲料(335ml、42Kcal/100ml)

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道祖神:沢渡

Gunma_dousojin68○沢渡神社

グンマの昔:山王大権現

Kanaihara31○金井原のタイコノボー(山王大権現・長光寺)

 左右に眷族猿を従えている。 かつては上金井原にあったがのが下金井原に移して祭祀したとされ、子供の欲しい人・下の病の人に信仰厚い。(タイコノボーの祭日4月12日)

 ある昔、榛名山で鉄砲ぶちしていると孕んだ雌猿を見つけ撃ち、背負って帰るといつの間にか石になっていた。  これは山王様に違いないというので、山王大権現に祭ったとされる。

※本件は調査待ち

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グンマの昔:松井田の闇鉄砲

Yamiteppo○松井田の闇鉄砲
 松井田入山地区のほとんどの家には猟銃があり、狩猟以外に銃を撃つのは非常時に限られていた。 実際に泥棒が入ったときは、猟銃の知らせで村人が鉈・鎌・木刀など持ってアッと言う間に集まったそうだ。   また村には「青年夜学」があったが授業が終わっても寄り道をする者が多かったため、夜学終了の合図に猟銃を撃ち村中に知らせた。 この合図は、夜なべ仕事の終わりとしても重宝がられた。 

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グンマの昔:片品の鹿追猟

Katashina_onsen○鹿追い猟
 片品では、雪の中で鹿を谷間に追い詰め槍で突いて鹿を射止めた。(セコと呼ばれる) 時には、一頭の鹿を数日追い続けることもあったそうだ。 射止めた鹿は、その場で脾臓(タチ)を十二様に供え、その場に居合わせた者で平等に等分した。
 こうして片品の猟師は、鹿の皮や肉を売って生計を立て、残った肉はみそ漬けにして保存食とした。
※鹿は蹄に雪が固く詰まり走れなくなり、谷間に逃げ込んで川で溶かそうとするそうだ。
※谷川の水を利用して、山から木材を流し出す「さ流し」というのもあった。
※利根村では、ヤマドリを捕る「ホヤッとり猟」というのがあった。
(片品温泉1927年)

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