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たかこ(童心社)
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しめさばサラダ
☆日本最初の神様 天地初発之時、天之御中主神・高御産巣日神・神産巣日神の三神が高天の原に誕生した。 続いて「別天の神々」が登場し、その後に地上の神「神世七代」が登場した。 一番最後が、伊邪那岐神と伊邪那美神、この二神の間に次々と神が生まれ・そしては神々の誕生ブームとなった。 時が流れると、亡くなると神様になる人々があらわれた。 早良親王・菅原道真・平将門・武田信玄・上杉謙信・徳川家康・吉田松陰・明治天皇・乃木希典、など多数。 ※浦島太郎もその一人。
○伊香保ケーブル鉄道(関東鋼索鉄道株式会社) 1929年伊香保~ヤセオネ峠間に施設開業、1934年伊香保ケーブル鉄道に改称、戦時中は撤去されたが再建したものの、1966年廃止。(傾斜長2090mは当時最長)
○朝見ずの橋(板鼻宿) 泊まった人が翌朝姿を見せたことがない、といわれた。 奥州へ向かっていた義経一行が橋を渡り宿をもとめた。 宿の主人は伊勢国大神宮の神主義連の子三郎と名乗り家来にしてくれ申し出たので、義盛と名乗らせた。 その後、義盛りは義経の片腕となって多くの手柄をたてたと伝えられている。
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