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あわまんじゅう (有限会社小池菓子舗@福島県河沼郡柳津町柳津字岩坂町甲206)○茶まんじゅう・あわまんじゅう・栗まんじゅう(栗一個入った白餡で美味しい) ※今からおよそ170年前、日本三大虚空蔵尊の一つ福満虚空蔵尊のその界わいが大火災にあって、当時の喝巌和尚が二度と災難に「アワ」ないようにとの饅頭をつくり信者一般に御護符として配ったものが以来、柳津の名物となったと言われています。
ベルツ博士は明治11年頃より草津温泉に数回訪れ、温泉を分析し、正しい入浴法を指導すると共に「草津は高原の保養地として最も適地である。草津には優れた温泉のほか、日本でも最上の山と空気と全く理想的な飲料水がある。こんな土地がもしヨーロッパにあったらどんなににぎわうだろう」と称え、世界無比の高原温泉でありことを世界に紹介し、日本の草津を世界水準に引き上げました。※写真は辰巳館※ベルツは、明治政府が招致した「お雇い外国人」の一人
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○風切鎌 鎌の刃先を風上に向け、吹き荒れる魔物を切り裂くとされる。
○国立療養所栗生楽泉園(国立ハンセン病療養所) 明治時代に入るとハンセン病患者が草津に多く集まったため、湯之澤部落にハンセン病患者の地域が設けられた。 1916年聖バルナバ・ミッション開始、1932年「国立療養所栗生楽泉園」開所、1942年湯之澤部落から栗生楽泉園内の自由地区へ移転、その後小学校や教会なども移築された。
○丸岩
鐘楼(昭和初期) 1634年に真田信吉が鋳造させ沼田城にあった「城鐘」(群馬県指定重要文化財)は、廃城ののち寺社で保存されていたが、旧沼田町役場敷地内の「時鐘(ときのかね)」に流用され、その後本丸内に鐘櫓として復元された。
○風よやめ 風さん 風さん 止んどくれ 晩にはトロロをしてあげる 風さん 風さん 止んどくれ 晩には嫁ごをとってやる ○風よふけ 風どん 風どん 二升豆やるから どんどん吹いてこう※「□□をあげるから△△をしてくれ」がグンマパターン。
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