― 人生に遊び楽しむ、おいしい・たのしい・おもしろい ―
にしき万頭 (御菓子司 有明@川口市芝4-1-12)五色の饅頭(錦饅頭・にしき饅頭)
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あゆ飯弁当 (木の子茶屋@秩父郡横瀬町大字芦ヶ久保405番地)
小麦粉に味噌・細かくきざんだネギ・ゴマ・シソなどを加え、水で溶いたら鉄板にたらして両面を焼いたもの、秩父の食物。
芦ヶ久保・氷兵ノ沢芦ヶ久保駅西「道の駅果樹公園あしがくぼ」より徒歩約10分。 2015年1月9日(金)~3月1日(土)。 ※天候不良による臨時閉園あり。
ジャガイモの天ぷらに甘めの味噌だれ、店によってはタレに唐辛子少々。 おかずのような・おやつような・おつまみのような、秩父の食物。
多摩川園・大田区自由が丘
○練り物(鴻巣) 桐材のおが屑と正麩(小麦粉澱粉)を練り固めて作った。 土人形よりも精巧で・軽く・割れにくいので、雛人形の頭に使われている。 鴻巣では赤色に彩色し、子供の疱瘡除けとしたので「赤物」とよばれる。
○北本トマトカレー 店様々で600円~1500円、300円の冷凍持ち帰りもある。 北本トマトカレー三か条 ①ご飯がトマトで赤い ②ルーにトマト ③トッピングにトマト
梨カレー (南彩農業協同組合@久喜市菖蒲町新堀473)
たまねぎたまり漬け (南彩農業協同組合@久喜市菖蒲町新堀473)
いなり寿司・たまご太巻寿司 (すしの川島屋@加須市上種足1005-2) 油揚げ一枚を丸々つかった稲荷寿司
○成人式の発祥地は蕨市 終戦直後の混乱と虚脱感が大きかった1946年11月22日、当時の蕨町青年団が20歳を迎えた成人者を招いて「今こそ青年が英知と力を結集し 祖国再建の先駆者として自覚をもって行動すべき時」と激励し前途を祝した。 その趣旨と意義が高く評価され、昭和1948年7月、国民の祝日として成人の日が制定された。
梨カレー(ミニ)・もつ煮・きんぴら (農協食堂・JA南彩@久喜市菖蒲町下栢間948-6)
ゆず寒天 (株式会社越生特産物加工研究所@越生町大字大満662-1)
ゆず飴 (株式会社越生特産物加工研究所@越生町大字大満662-1)
○耳うどん 小麦粉で作った耳は鬼の耳、これを食べれば今年は良運。
梅の粕漬・越生中㐂屋 (有限会社中喜屋@越生町大字津久根136)
獅子岩@定峰
くるみうどん+ミニかつ丼@中浦和・那須屋宗庵
寄居町風布
蕨銘菓 わらびくん (製造元不詳)○焼菓子
お化け屋敷
いが饅頭 (船橋屋@蕨市中央5-17-20) 饅頭はハレの日の食物・赤飯もハレの日の食物、二つ合わせてハレハレ。※「稲の花」の意でイガとも、栗のイガともいわれる。
宮うさぎ (菓房 はら山@さいたま市緑区原山1-3-2、048-887-1388)○菓子 こし餡としろ餡がある。
とんかつ定食(弁当) (市川本店@さいたま市浦和区高砂1-7-1、048-822-4163)
柚子饅頭 (菓房 はら山@さいたま市緑区原山1-3-2、048-887-1388)○和生菓子
豆大福 (菓房 はら山@さいたま市緑区原山1-3-2、048-887-1388)○和生菓子
サクサク饅頭 (菓房 はら山@さいたま市緑区原山1-3-2、048-887-1388)○かりんとう饅頭
浦 (菓房 はら山@さいたま市緑区原山1-3-2、048-887-1388)○和生菓子
かねふく・浦和直売店 (さいたま市浦和区高砂2丁目6-16)
愛宕最中 (愛宕茶屋@久喜市中央1-15-23、0480-22-4867)
カキフライ定食 (市川本店@さいたま市浦和区高砂1-7-1、048-822-4163)
蕨市立歴史民俗資料館 (蕨市中央5-17-22、048-432-2477)
黒糖くるみまんじゅう (愛宕茶屋@久喜市中央1-15-23、0480-22-4867)
♪みるくとくるみ
○宝樹院(宝珠院)蕨市中央2丁目10-4 永禄十年渋川公(宝樹院)が上総国三舟山合戦で里見氏に破れて戦死、これを悲しんだ奥方(竜体院)は榛名湖に入水し竜神となった。 ※榛名神社に雨乞いに行くと雨が降るとの伝説が残った。※渋川公墓石碑は文化三年(250年忌)に渋川氏家来子孫が造立した。
昼飯@埼玉県庁
○一般食 玉子、菜の汁、芋・蒟蒻・揚豆腐・菜・椎茸の煮物、一膳飯。@桶川・脇本陣内田喜三郎(升屋平右衛門山片重芳・文化十年仙台下向日記)※朝飯は、菜の汁・きざみするめ・八杯豆腐。 ※飯については記載なし。
ラムタタキ (すずもと @川口市戸塚4130-5、048-295-5844、月休)
塩あんびん(あんぴん餅) (愛宕茶屋@久喜市中央1-15-23、0480-22-4867)☆外はフツーの餅、中は塩餡(甘くない餡)だ。 堅くなったら焼いて食べる、食べ方は色々あるらしい。 ○砂糖やきな粉をつけて食べる。 ○砂糖醤油につけて食べる。 ○醤油の付け焼きにする。 ○雑煮に入れる。 ○フライパンで焼き、蜂蜜(メープルシロップもよいらしい)をかけて食べる。
ジャンボチキンカツ、25cmほど・両足の大きさだ。
鷲宮神社
うさぎもち最中 (菓子処加藤製菓@浦和区東高砂町6-20)○うさぎの中は小豆あんと求肥。
網焼き・ラム肉ねぎ塩 (すずもと @川口市戸塚4130-5、048-295-5844、月休)今日は「ラム丼」にしてみた。
いがまんじゅう(赤飯饅頭) (愛宕茶屋@久喜市中央1-15-23、0480-22-4867)○饅頭の外側は赤飯。
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