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2013年11月

伊香保軌道線:伊香保線

Ikaho_map

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タイ菓子

Dagashi2218a

ニッポン美肌県グランプリ2013

Gunma_2013○ニッポン美肌県グランプリ2013
 日本で一番美しい肌を持つ“美肌県”をポーラが発表した。 全国47都道府県で1年間集計した女性の肌データを分析した。 群馬県は47位。

※これについては、乾燥した気候の下でもとにかくよく働くからだとも言える。 グンマ女人の勤勉さを表すことわざに、「娘三人持てば倉が立つ」や「織っちゃ取っちゃ買っちゃ食い」(機織の擬音)などある。

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グンマランキング

Gunma_rank15b【グンマ安くて美味しい弁当】
①やまいもステーキ弁当
②カツ重
③すきやき重
④おかゆ弁当

シベリアロールケーキ

Takasaki_ebisu3シベリアロールケーキ@高崎・えびす講市


これは、シベリアと言えるのか?
どう見ても「文明堂・ふみ巻」だろう…

群馬での暮らし:おいびすこ

Gunma_ebisu○おいびすこ・おいべすこう(御恵比寿講):えびす講市
 1929年11月19日「売るか・くれるか」のキャッチフレーズで始まった「えびす講市」は、中断された時期があったが現在も美保大国神社(高崎神社)を中心に続けられ、高崎の大祭りイベントとなっている。 神社ではくじ引きがあり、商店街は大安売りで正月用品を買う買い物客でにぎわう。 かつては「現金つかみ取り」などもあったらしい。

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アニア:オオカンガルー

Ania16[ギミック付き動物フィギュアシリーズ]
オオカンガルー

○タカラトミー(TAKARA TOMY)、 アニア AS-16。

伊香保軌道・高崎線

Tobu85○高崎市内

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シベリア

Dagashi2215bシベリア@半熟屋

味噌玉

Misodama○味噌玉
 大豆を煮てつぶしたものを、めんば板の上で玉にする。 一昼夜して固くなったら藁で結んで天井に吊す。(二月~三月)  囲炉裏の上に吊るして燻製状態にすることもある。 地域によっては、鉢の形して蚕棚に並べる。  四月~五月に、玉を下ろし洗った味噌玉を臼と杵で搗き、塩・水を加えてねかせる。  三年味噌として食べることが多い。
 味噌の上ずみを使って醤油(たまり)を作ったとも言われている。

※「味噌玉一つに穴七つなあに」→人の顔(味噌玉が顔の形に似ていた)

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Barry Callebaut

Choco バリーカレボー(業務用チョコレート製造、スイス)が、高崎市宮原町に新工場を開いた。 宮原町には高崎森永第一第二工場・原田高崎工場(同)・第一製パン高崎工場などがあり、チョット離れてハーゲンダッツジャパン群馬工場もある。

伊香保軌道・前橋線

Tobu87○前橋線

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伊香保軌道線:高崎線

Takasaki_map

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シベリア

Dagashi2215a三角シベリア
 (山崎製パン株式会社)

○洋生菓子(295kcal)

いちご大福

Fukushima_ichigo3創業百年 大正元年創業 福嶋屋製菓舗
いちご大福
 (株式会社福嶋屋@群馬県佐波郡玉村町上新田1637/イーサイト高崎、0270-65-3765、無休)

○中は白餡。

伊香保軌道線:前橋線

Maebashi_map

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WONKA

Dagashi2216aWONKA
 (ネスレ日本株式会社@神戸市中央区御幸通7-1-15)

○チョコレート菓子

十日夜

Tokkanko○とおかんや(十日夜)

 旧暦十月十日、稲の刈上げ行事。 夜になると、子供達が藁鉄砲(ツトッコ・トウカンボウ・ワラヅト)で地面を叩いてまわる。 大根が育つ・音に驚いてモグラが土を起こすのを防ぐ等とも言われている。
○朝そばきりに 昼だんご 夕めし食ってぶっぱたけ(ひっぱたけ)
○とおかんやはいいもんだ 朝そばきりに 昼だんご よう飯くっちゃ はらだいこ
○十日夜(九日夜) 十日たったら おいべすこう

 と歌いながら家々の土間を叩き、お菓子や果物をもらう。 自分でつくったお面をかぶることもある。

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群馬の軌道歴史

Ikaho_ropponmatsu伊香保軌道線


高崎線(高崎電車):渋川~高崎、一時間毎、所要時間七十分(全線乗る客無し)

前橋線(前橋電車):渋川~前橋、三十分毎、所要時間五十分

伊香保線:渋川~伊香保、国鉄列車接続、所要時間四十分

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おにぎり鶏ごぼう

Torigobou1おにぎり鶏ごぼう
 (株式会社荻野屋@安中市松井田町横川297-1)

※横川駅開設時、駅前旅館だった「荻野屋」は駅弁売りを開始した。(宇都宮駅についで二番目とされる)  最初は、おにぎり二個を竹皮に包んで五銭で売っていたが、乗客から「どの駅弁も同じだ」と言われ「碓氷軍記」をヒントに釜飯をはじめたと言われている。

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群馬での暮らし:天に昇りそこねたカッパ

Tenkappa 《グンマを話そう》
○天に昇りそこねたカッパ
 ある昔、大間々町下神梅・観音寺辺りの渡良瀬川には高い崖があり淵にはカッパと竜が住みついていた。 水辺から天に昇る竜を見て、カエルは羨ましくて仕方がなかった。 そこで竜をおだて・ご馳走して、ついに一緒に天に連れて行ってもらうことになった。 
 カッパは竜のしっぽをしっかりとくわえた。 竜は、霧の中を・黒雲を突り・口から火を噴き・稲妻の中を・天を目ざした。 怖くなり下を見たカッパはその高さに驚き・恐れ、思わず「アッ~!」と叫んだ。 
 川に落ちたカッパは「やっぱり水の中がいい」と、観音寺の下でいつまでも楽しく暮らした。

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吾妻馬車鉄道

Agatsuma_basya(吾妻温泉馬車軌道)

○馬車鉄道の歴史
1891年、前橋~渋川:上毛馬車鉄道株式会社
1893年、高崎~渋川:群馬馬車株式会社
1898年、新町~藤岡:緑野馬車鉄道株式会社
1912年、渋川~中之条:吾妻馬車鉄道株式会社
 その他にも下記があった。
太田~小島:上武石材馬車鉄道株式会社
安中~富岡~下仁田:甘楽馬車鉄道株式会社
伊勢崎~境:佐位新田馬車鉄道株式会社 
高崎~板鼻~安中:西毛馬串鉄道株式会社

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誕生餅

Tanyoumochi【誕生餅】
○子供に一升餅背負わせて歩かせる
○子供に餅を踏ませる
○子供のお尻に餅をぶつける(ブッタシモチ)

 いずれも、子供に「足腰丈夫に生きる力をつける」ように願っている。 誕生餅はあん餅をつかい、「甘く見られないようにと」塩餡が多い。 また、餡を入れない丸め餅やのし餅を誕生餅とするとところもある。 のし餅の上にゴザを敷いて歩かせる(カネモチ)こともある。  
※高崎・上小塙では、五月十五日につく餅を「地獄餅(これから地獄のような農作業が始まる)」、十二月十五日につく餅を「極楽餅(今年も終わりだ、のんびり正月をむかえよう)」と呼んだ。

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やきそば弁当 中華風醤油味

Dagashi2213aマルちゃん TOYO SUISAN
Yakisoba Bento
やきそば弁当 中華風醤油味
 (東洋水産株式会社)

○即席カップめん


※カップ焼きそば人気は北から、マルちゃんやきそば弁当・マルちゃん焼そばバゴォーン・ペヤング・日清U.F.O(一部一平ちゃん)、らしい。

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いちがさけかってまんがひんのんだ

Minwa_ichi○結び言葉
 グンマ昔話はこの文句で終わる。 「めでたし・めでたし」といったところだ。
【いちが酒買って、まんがひん飲んだ】  
→旦那のいちが酒買ったら、女房のおまんがガブ飲み(丸呑み)してしまった。 女房元気で、めでたい・めでたい。 (いちは市の意味で、市場が栄えた・人の一期一生は栄えた という説もある)
 他にも下記の言い方がある。
○いちが酒買って、とうやが飲んだ。
○いちが酒買ってきて、みんなして飲んだ。
○いちが酒買って、ちゅうさんが飲んだ。
○むかしはむくれて、七が酒買って八がひんのんだ。(訛りか?)
※「いちが酒買う」は子供世界では「モウダメ」の意がある。

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群馬での暮らし:のぞき酒

Sukimisake《グンマを話そう》
○のぞき酒
 上野村では、婚礼の時に障子に穴をあけ覗き見る習わしがありました。 参会者が儀礼として障子に穴をあけると、「のぞき酒」として若者に酒が振舞われ、庭にムシロをひいて祝杯をあげました。 越後十日町でも「隙見酒」と呼ぶ同じ習わしがあったそうです。
 さらに古くは「婚礼のハレの行事にあたっての石打(砌礫)」と称して婚礼に石をなげる儀式もあったらしい。
 
※この儀式は東北北部でもみられたそうです。

豆乳

Tounyu1102豆乳飲料 紀文
豆乳
 (キッコーマン飲料株式会社)

○豆乳飲料

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利根軌道

Gunma_tonekidou2_2○利根軌道
 1911年「利根軌道株式会社」が沼田・渋川間の道路に軌道を施設しその上を馬車が走る「軌道馬車」を開始した。 さらに1918年1月27日、馬車鉄道から電気機関車(足尾鉱山で鉱石運搬用に使われていた中古機関車)に変更された。 これも、フツーに脱線転覆したらしい。

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テト馬車

Ashio_basya1s○テト馬車(馬車鉄道)
 1908年「沼田時間馬車株式会社」が設立され、沼田を起点に奥利根各地へ走り、ラッパの音が「テトテト」と聞こえたのでテト馬車と呼ばれた。 これは一般峠道を走るので[揺れる・すし詰め・寒い・横転]等危険なものだったらしい。

※写真は足尾銅山より転載

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高崎飛行場

Takasaki_heli○現・高崎ヘリポート 
 かつて乗附町に「高崎飛行場」が実存し、1933年には飛行機「高崎号(2機)」が飛んでいた。 これは、【将来本市が航空都市として産業交通上、国防上枢要なる地位を占める】&【交通の要衝である高崎に飛行場を設置し、定期航空路をも開設したい】との考えから「高崎航空普及会」が設立された。
 まさにグンマ人気質そのものであった。

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穴子にぎり

Anaga_nigiri穴子にぎり

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群馬での暮らし:デーラボウ

Derabo《グンマを話そう》
○デーラボウ
 ある昔、日野山奥にデーラボウという大男がおった。 ある時、富士山と榛名山が背比べすることになった。 助っ人を頼まれたデーラボウは、御荷鉾山から山を一つ持ってきて榛名山に乗せようと、山を背負って歩き出した。 印地の朝谷まで来たら疲れたので山をぶちゃった。 これが子王山である。 そして歩き続けた、この時の足跡に水が貯まり緑埜の竹沼・七輿山の池・南八幡の木部の池などができた。
 またある時、大神山に腰をかけて新田川原で足をあらったので大神山は頂上が平らになった。
 鬼石では大男の神様を「デーラボッチ」と呼び、「デーラボッチの足跡」と呼ばれる窪地が多数ある。

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やきそば弁当 はま塩

Dagashi2212aマルちゃん TOYO SUISAN
Yakisoba Bento
やきそば弁当 はま塩
 (東洋水産株式会社)

○即席カップめん(内容量116gで503kcal)

八塩鉱泉煎餅

Yashiosenbei○八塩鉱泉煎餅(あぶらや@藤岡市鬼石99-7)

 八塩鉱泉水を使って焼く煎餅、安政年間創業。

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群馬での暮らし:柿

Gunma_kaki グンマでは、柿は買うものに非ず、採るもの・貰うもの也。

※砂糖が乏しいため、柿(イヌクワズ・ハチヤ・エドイチ等)を甘味料として使った。(柿は砂糖の代用品だった)

※柿渋は防水性・防腐性から、渋紙・渋うちわ・渋座布団・雨合羽など広く利用され た。

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群馬での暮らし:唄うがいこつ

Odorugaikotsu《グンマを話そう》

○唄うがいこつ
 ある昔、酒大好きの旅商人が見晴らしの良い野原で昼飯を食べ始めた。 まずは、瓢箪から酒を飲み、にぎり飯を食べ始めると、どこからか唄が聞こえてきた。 旅商人は唄人を探してみたが人っ子一人いない、足下を見ると丸くて白い物がある、よく見るとがいこつだった。

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群馬での暮らし:養蚕農家

Minka2  養蚕農家の二階は蚕室として活用できるように、仕切が無く・採光・通風を考えた構造になっており 、大きく分けて三つのタイプがあります。

○茅葺き屋根の前面ヒラの一部を切り落とした民家(赤城型)
○前面のヒラを切り落としてそこに庇をつけた民家(榛名型)
○茅葺き屋根の妻を切り落とした民家(中之条型)

赤城型は次のようによばれることがあります。
 キリアゲニケエ・キリアゲセガイ・キリオトシ・キリオトシニケエ・キリアゲセガイ・アナヒサシ

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しもうさ号

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笹のお寿司

Sasasushi1笹のお寿司
 (ゐざさ株式会社中谷本舗@奈良県吉野郡上北山村大字河合353番地)

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群馬での暮らし:しょうづか婆さん

葬頭河婆・奪衣婆・しょうづか婆

Saifukuji2 《グンマを話そう》
○しょうづか婆さん(奪衣婆・葬頭河婆)
 世間では「亡者の衣を剥ぎ取る葬頭河婆さん」と恐れらますが、グンマでは地方によっては親しまれ、味噌なめ婆や養蚕の守護神として祭られています。
 榛東村では「しょうづか婆さん古着売り」と言われ、「剥ぎ取ったのはよいが自分で着るには限度があるので、結局は古着売りする」と伝えられています。  また「しょうづか婆さま振る手ぶり閻魔が数えて地獄へ桑植え蚕する」と、桑を植えて養蚕する婆さまもいます。
 さらには群馬町では「しょうづか婆さん屁たれた たれたたれた たぬきのきんたまはちのぞき」とも謡われています。

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群馬での暮らし:縁切・縁結厠

Mantokuji○満徳寺・縁切寺(群馬県太田市徳川町385-1)
 白が縁切り用・黒が縁結び用である。 縁切札・縁結札に願いをこめて、それぞれに流していただき、白黒をはっきりさせて、自分の人生を一歩前進させていただきたいとの意味がこめられている。

☆グンマが世界に誇るのが縁切寺。 縁切寺は世界に二つ、東慶寺(鎌倉)と満徳寺。

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なすのしそ巻き

Nasu_shiso○なすのしそ巻き
 塩もみしたなすをしその葉で巻いて食べる。 さっぱりして美味しい。

マーガリンどらやき

Fukushima_dora創業百年 大正元年創業 福嶋屋製菓舗
マーガリンどらやき
 (株式会社福嶋屋@群馬県佐波郡玉村町上新田1637/イーサイト高崎、0270-65-3765、無休)

○和菓子
 これがおいしい!

グンマの昔:にぎりっくら

Nigirikkura○片品村越本のにぎりっくら
 赤飯を神社拝殿に奉納し神官の祝詞が終わると、何人かが赤飯の入った飯台・櫃を持って逃げ回る。 それをめがけて村人たちが襲いかかる、いわば赤飯争奪戦となる。 そして多くの赤飯をにぎり取れると、それだけ多くの作物が収穫でき・疫病にもかからないとされた。 この争奪戦が終わると村人は各地区の氏神に参拝し、十二分な量の赤飯が分け与えられた。(数日食べられたとされる)

※他にも、8月20日風祭り・8月27日鉄砲祭り・年三回の天狗祭りなどの民族行事があった。

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宮参り

Fukushima_miya創業百年 大正元年創業 福嶋屋製菓舗
練切 宮参り
 (株式会社福嶋屋@群馬県佐波郡玉村町上新田1637/イーサイト高崎、0270-65-3765、無休)

○和生菓子

のびる

Nobiru○のびる
 グンマではいたるところに見られ、採って食べるようだ。

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群馬での暮らし:権三虫

Gonzamushi《グンマを話そう》
○権三虫
 ある昔、太郎はおっかさんと細々と暮らしていた。 ある時おっかさんが病気になったが子供には薬代を工面できるはずもなく、隣の権三さんへ銭を借りに行ったが断れて途方にくれていた。 帰り道、白髭のおじいさんに出会った。「この下駄をあげよう。履いて転ぶと銭が出てくる。だが欲張ると自分の体が小さくなる。」 太郎は「山の神様」に違いないと、薬を買いおっっかさんが治った後は神棚に供えて拝んでいた。
 これを聞いた権三は、無理矢理下駄を取り上げ、転び続けた。 しばらくして太郎が権三の家へ行くと、小判の山の上に権三の着物がのせてあり、太郎の足下にはちっちゃな虫がいた。 その虫の顔は権三だった。
 今なお、「権三虫が来るから夜、金の音をさせるな」と言い伝えられている。

ひや汁

Hiyajiru○ひや汁
 味噌を冷水で溶き、きゅうりとごまを加える。(加熱しない)  そのまま飲むこともあるが、ご飯にかけたり・うどんの汁にすることが多い。

※夏の食べ物

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ピーナッツ最中

Fukushima_pmonaka創業百年 大正元年創業 福嶋屋製菓舗
ピーナッツ最中
 (株式会社福嶋屋@群馬県佐波郡玉村町上新田1637/イーサイト高崎、0270-65-3765、無休)

○和菓子
 ピーナッツバター入り白餡。

☆ピーナッツを割ると、おじいさんとおばあさんが出てくる。 筋目にそって半分に割ると、あご髭のあるのがおじいさん・無いのがおばあさんだ。

群馬での暮らし:一もっこ山

Ichimokko《グンマを話そう》

○一もっこ山
 ある昔、榛名の天狗が「富士山に負けない山を一晩で造る」と駿河の天狗に宣言した。 そしては、おっきな「もっこ」を作り、土を運んでは山を造り始めた。 しかしもう一回運べば榛名富士が完成というところで一番鳥が鳴き夜が明けてしまった。
 榛名の天狗はじたんだを踏み・最後の「もっこ」を投げ捨ててしまった。 そのじたんだを踏んですり鉢状の窪地になったのが「すりばち池」・投げ捨てたもっこでできたのが「一もっこ山」だ。

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ミニカー

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    (製作途中)

昭和の時代

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    1960年代 気の向くまま.

北海道の昔

  • 啄木像
    北海道観光 in 1960'

札幌の昔

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    札幌・定山渓

函館の昔

  • 啄木像
    函館・大沼

青函連絡船

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    田村丸から十和田丸まで .

浦和の昔

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    浦和周辺

川口の昔

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    川口周辺

世界の名所

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    (WEB 転載)

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    Nicolai bergmann
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